ソラマメブログ

2007年07月30日

「SL」のつくセカンドライフ関連サイトを利用する。運営する。

 SecondLifeを省略して「SL」と表わすのが一般的です。それが、セカンドライフに関連する様々なサイト名に「SL」が含まれる理由です。簡潔な呼び方が好まれるので「スル」と発音するケースが多いです。

 セカンドライフは普通のオンラインゲームとは異なり、アイテムを探すとか、敵を倒すと言ったシステムから提供される目的がありません。

 以下にご紹介するサイトを利用して、現状の住人がどんな生活をしているのか?どんな楽しみを見出しているのか?と言ったあたりを参考にされると良いと思います。「ビジネスにつながる何か」を求めている方にも大きなヒントが潜んでいるはずです。

 また、ご自身で新たなサイトを発足する事も簡単です。まずはドメイン取得サービスを利用して[sl]を含めたURLをチェックしてみましょう。セカンドライフが日本で本格的に加熱したのは今年になってから。まだまだ、利用できるドメインが沢山あります。
 もちろん、ブログだけであれば、SLMaMe(ソラマメ)などを利用して、無料で簡単に開設できます。

SL系サイト・サービスのご紹介


MagSL(マグスル) http://magsl.net  ウェブマガジン/居住区レンタル
slcom.jp(セカンドライフ・コミュニティ・ジャパン) http://slcom.jp  コミュニティ/SHOP
NaviSL-SNS(セカンドライフSNSコミュニティ) http://sns.navisl.jp  SNS
SLMaMe(ソラマメ) http://slmame.com  ブログポータル
naniSL(ナニスル) http://slmame.com  ブログ総合情報
SLguide(セカンドライフガイド) http://slguide.jp  口コミ情報サイト
dosl(どーする) http://dosl.cc  ソーシャルランドマーク


ドメイン取得サービス/レンタルサーバー


ムームードメイン ・・・空いているドメインをチェックできます。




ロリポップ!レンタルサーバー ・・・PHPを使ったサイトも開設可能です。


  
この記事は http://pilot.slmame.com/e20048.html

2007年07月27日

セカンドライフにアカウントを登録する

追記 :> 公式 アカウント登録画面(日本語)

セカンドライフをプレーするためにはアカウントを登録し、
クライアントをインストールする必要があります。

登録する情報は、セカンドライフ内で使用する名前とパスワード、及びメールアドレスです。

公式 アカウント登録画面(英語)


もともとは公式サイトで英語の登録画面からアカウントを登録する必要がありました。

http://secondlife.com/ 左上の[JOIN NOW]ボタンから登録画面へ移動します。


現在でも、カード番号の登録一度登録したアカウント情報の更新の際にはここを利用します。
クレジットカードを登録される場合は、パスワード盗難対策もあわせてご確認下さい。


公式 アカウント登録画面(日本語)



http://jp.secondlife.com/ 左上の[日本語ベータ版のダウンロードはこちらから]をクリックします。


登録した後にメールが届きます。その指示に従って、クライアントをインストールします。
この流れで登録した場合、はじめのチュートリアルでは日本語の解説が出ますのでご安心ください。

*チュートリアル・・・セカンドライフの基本的な操作方法を学ぶ場所。

追記 以下、MagSLさんのサイトでも詳しく紹介されています。
http://magsl.net/2007/07/regist.html

メルティングドッツの登録画面(日本語)



http://www.meltingdots.net/

はじめのチュートリアルはメルティングドッツが運営する場所です。
チュートリアルの様子は「日本語で基本操作を学ぶ<メルティングドッツ島>」で動画を紹介しています。

セカンドライフwebj(日本語)



http://webj.slmame.com/c723.html

こちらもチュートリアル付きの登録サイトを運営しているようです。

クライアントのインストール


アカウント登録からいずれかのチュートリアルエリアにたどり着くまでは一連の流れになっていますが、
クライアントをダウンロードできるサイトもご紹介します。

http://secure-web3.secondlife.com/community/downloads.php  
この記事は http://pilot.slmame.com/e19304.html

2007年07月27日

セカンドライフ日本語案内人 SecondLife Pilot



 はじめまして、今話題の仮想世界「セカンドライフ」(SecondLife)を始める為の案内人です。

 セカンドライフに関するホームページやブログはとてもたくさんあります。何を参考にして始めればいいのか迷ってしまいますよね。
 セカンドライフのブログを集めたサイト「ソラマメ」(SLMaMe)だけを見ても1000近くのブログが登録されています。

 この「セカンドライフ日本語案内人」(SecondLife Pilot)では、私の厳選したサイトやブログの紹介を中心に、セカンドライフの始め方から、仮想世界「セカンドライフ」の住人として一人立ち出来るまでの流れをアドバイスします。

サイドバー(左)のメニューからどうぞ。


これからセカンドライフを始めたい方へ...


 
 セカンドライフを始めたいんですが・・・
 http://pilot.slmame.com/e23307.html

すでにセカンドライフの住人になられている方へ...



 本サイトはサイドバーメニューの「STEP」にしたがって読み進められるように配慮しています。
 昨今、セカンドライフがメディアで取り上げられる機会が多くなりました。
 きっと、あなたのお友達にも、「セカンドライフをはじめたいんだけど・・・」と口にされる方も増えてくるでしょう。しかし、セカンドライフのはじめ方を1から説明するのは少々骨の折れることです。
 そんな時には、どうぞこのサイトをご利用下さい。

   
この記事は http://pilot.slmame.com/e16118.html
Posted by SLPilot at 13:42Comments(0)【トップページ】

2007年07月25日

セカンドライフの職業 | スクリプト 編

スクリプター

 セカンドライフの中では自らLSLと呼ばれるプログラミング言語を利用してスクリプトを作成することができる。このスクリプトをオブジェクトに埋め込む事で機能を与えることができる。動きを制御するスクリプトを利用して車や自動ドアが作成できるばかりでなく、センサーやHTTP通信の関数を利用して多岐にわたる動的な振る舞いを実現する。前記の通り、スクリプトはオブジェクトに組み込んでこそ効果を発揮できる為、スクリプトの作成だけを専門に行うケースは稀。
 LSLでは以下のような処理が実現できる。一例。


  • アバターや他のオブジェクトの位置や動きを検知する。動きを与える。

  • 自オブジェクトの動き、形状、色、性質を制御する。

  • リンデンドルのやりとりを行う。

  • IM、チャット、メール、HTTPなどを利用して通信を行う。

  • パーティクルを制御する。

  • 音声や映像を取り扱う。




■スクリプト作成に関するリファレンス
セカンドライフの作り方(→解説)



セカンドライフで作る リンデンスクリプト入門



関連サイト LSL Wiki
http://rpgstats.com/wiki/

関連サイト Makapu - lsl関数/イベント一覧
http://miz.slmame.com/e4644.html  
この記事は http://pilot.slmame.com/e18778.html
Posted by SLPilot at 14:32Comments(0)STEP8. SLで仕事 編

2007年07月24日

セカンドライフ関連書籍 セカンドライフの作り方

セカンドライフの作り方



 仮想世界の中で物を作る為の基本知識を網羅している。ある程度SLに馴染んだ後に、クリエーターになりたいと考えている方には最適。また、SLで作成できるモノの雰囲気を知る為にも参考になる。

 モノづくりはあらかじめ提供されている「基本プリム」を変形させながら進める。この本では、基本プリムの変形パターンを一覧で確認することが出来る。

 イスやドームを作成していく過程を細かく解説しているので、見よう見まねで「建造」を始める事ができる。発光するオブジェクトやLSLにも若干言及しており、テーマの幅は広い。

 巻末には、SLExChangeや、リンデンドルの換金などの付帯情報も差し込まれている。

 「セカンドライフの歩き方」とタイトル、デザインがソックリだが、まったく違う性質の内容なので要注意。  
この記事は http://pilot.slmame.com/e18616.html
Posted by SLPilot at 23:26Comments(0)STEP1. 情報収集 編

2007年07月24日

インターネットからセカンドライフの商品を見る

EL EXCHANGE
Second Life エクスチェンジ
http://www.slexchange.com



セカンドライフのアカウントを持っていない方でも商品を見ることができます。

また、すでにSLユーザーであれば、このサイトにアカウントを登録する事ができます。
インターネット上で商品を購入すると、アバターに届きます。
あらかじめゲーム内通貨のリンデンドルを振り込んでおく必要がありますが、フリーのアイテムも多数出品されています。
  
この記事は http://pilot.slmame.com/e18452.html
Posted by SLPilot at 11:38Comments(0)STEP7. SLで買い物 編

2007年07月24日

セカンドライフのパスワード盗難対策|クレジットカードの登録

セカンドライフもインターネット上のサービスです。
私たちプレーヤーも、常にセキュリティに気を配る必要があります。

もし、クレジットカードを登録している場合、セカンドライフのパスワードが盗まれるだけで、クレジットカードが不正利用されるという危険性もあります。

パスワードを盗まれないようにするために


パスワードを複雑にする。
簡単なメールアドレスだと迷惑メールがたくさん届くのと同じ理由です。
何があっても、パスワードを人に教えない。
何かあった時に、大切な友達を疑いたくはないものです。
パスワード変更は「http://secondlife.com/」で行う。
「パスワードを変更してください」というメールが届いても、そのメールについているリンクを信用しないでください。(フィッシング)


万が一の被害を最小限に抑える為に・・・


VISAデビットカードを利用する
>>VISAデビットカードを使ったリンデンドル取得  
この記事は http://pilot.slmame.com/e16652.html

2007年07月23日

セカンドライフの職業 | 居住区レンタル 編

大家さん

 リンデンラボと契約し256m×256mのプライベートSIMを借り受ける。初期投資として約20万円、月々の維持費約3万5千円が実費となる。やり取りは英文のメールが主。
 住人(一般ユーザー)にレンタルを行う場合、運営方針を決めた上で、土地の造成や分割を行い、入居者の募集を行う。現実の賃貸業と同様に、入居者同士のトラブルを仲裁したり、不審者の取り締まりを行うことも重要な業務。また、SIMを活性化させるためのイベントを定期的に打ち出す必要もある。
 賃貸料は、ゲーム内通貨のリンデンドルで受け取ることも可能だが、円による銀行振り込みでも構わない。 当然、住民の回転率は現実よりも遥かに高いため、その分の手間は大きい。
 シミュレーションゲームと異なり、生身の人間相手に、自分好みの街づくりが展開できることが最大の醍醐味。
 日本人居住区編 http://pilot.slmame.com/c2521.html も参照のこと。  
この記事は http://pilot.slmame.com/e18314.html
Posted by SLPilot at 21:39Comments(0)STEP8. SLで仕事 編

2007年07月22日

関連書籍 日本語で始めよう セカンドライフスピード攻略

日本語で始めよう! セカンドライフ スピード攻略


Part1 セカンドライフを歩き回ろう!名所&絶景ベストガイド
Part2 セカンドライフの住人になる
Part3 自分だけのアバターを作ろう!

 標準のアバタが欧米風で不満を持たれる方が多いと言われています。Part3では実際の日本人プレーヤーを紹介しつつ、納得のいくアバター作りを解説しています。
 
 「日本語ではじめよう!」の名が示すとおり、セカンドライフの概要を理解してから、実際にプレーするまでの手順が分かりやすく紹介されています。その為、物作りについてはあまり言及されていません。  
この記事は http://pilot.slmame.com/e17912.html
Posted by SLPilot at 16:10Comments(0)STEP1. 情報収集 編

2007年07月22日

セカンドライフ関連書籍 セカンドライフの歩き方

セカンドライフの歩き方

日本のセカンドライフで第一人者として名前の知られている、「三淵啓自」(デジタルハリウッド教授)によるガイドブック。
セカンドライフ関連の解説書としては国内で始めて発売。バージョンアップに伴い、操作方法などの解説が現状と若干乖離している。  
この記事は http://pilot.slmame.com/e17840.html
Posted by SLPilot at 10:59Comments(0)STEP1. 情報収集 編

2007年07月22日

セカンドライフ関連書籍 セカンドライフのすべて


リンデンラボへのインタビュー/基本操作解説/ショッピング方法解説/無料アイテム紹介/アバターの作り方(パラメータの解説)/商品作成方法/アダルトスポット
「"売れる"オブジェクトの作り方」や「LINZOO氏インタビュー」は既にセカンドライフを始められているユーザーでも参考になります。
*週刊アスキーの臨時増刊号なので、書店にあるかはご確認ください。  
この記事は http://pilot.slmame.com/e17832.html
Posted by SLPilot at 10:44Comments(0)STEP1. 情報収集 編

2007年07月20日

セカンドライフの職業 | 服飾デザイナー/建築家 編

服飾デザイナー

アバター向けの洋服やアクセサリなどを作成し販売する。デザインしたものをセカンドライフにアップロードし、三次元のオブジェクトに加工した後に販売。手順は書籍やWebの情報として広く普及している為、特に高度な技術を要しない。ただし、フォトショップなどのスキルやセンスは必須。プロトタイプをセカンドライフで公開し、反応を見てから実現化するなど、リアルと連携したビジネスモデルも考えられる。

建築家(モデラー)

クライアントに標準で搭載されているモデリング機能を使い、数種類の基本プリムを組み合わせて仮想の建物を製作する。販売の場合、依頼を受けて指定された土地に建造するのが一般的。大規模な建物であれば、グループを組んで複数人で作業にあたる事もある。セカンドライフの中ではプリムを移動する権利や編集する権利など、事細かに権限設定がなされている為、グループ作業や引渡しの時に注意が必要となる。デザイン性が求められる建物であれば、服飾と同様、フォトショップ等で描かれた「テクスチャ」も重要な要素となる。  
この記事は http://pilot.slmame.com/e17484.html
Posted by SLPilot at 19:28Comments(0)STEP8. SLで仕事 編

2007年07月17日

日本人居住区のご紹介

おことわり
執筆現在の情報でご紹介いたします。レンタル料金などは変更になる場合があります。
ご紹介するマグスルとメタバーズには企業向けのレンタルもあります。ここでは個人向けのレンタルに付いてまとめます。

MagSL NET(マグスル) /MagSL Tokyo(山手線沿線)



地域(SIM)名
Ikebukuro池袋 / Baba馬場 / Shinjuku新宿 / Harajuku原宿 / Shibuya渋谷 / Meguro目黒 / Shinagawa品川 / Tamachi田町 / Shinbashi新橋 / Yurakucho有楽町 / Kanda神田 / Akiba秋葉原 / Ueno上野 / Nippori日暮里 / Sugamo巣鴨

最新情報
http://magsl.net/ ->「MagSL Tokyo の借り方」

レンタル料金・支払い方法など

■大通り沿い
面積:784 平米
プリム上限:230プリム
初期費用:1500円
月額:1500円

■裏通り沿い
面積/プリム上限/初期費用は大通り沿いと同じ
月額:1250円

原則としてクレジットカードの登録が必要です。ただし、ベーシックアカウント(無料アカウント)でもレンタルできます。

銀行振り込みとリンデンドル(セカンドライフ内の通貨)が可能です。
リンデンドルで支払う場合は1000円=2500L$になります。


MagSL NET(マグスル) /MagSL2 Tokyo(東京-区)



地域(SIM)名
練馬区 / 板橋区 / 豊島区 / 文京区 / 葛飾区 / 台東区 / 墨田区 / 江戸川区 / 江東区 / 品川区 / 大田区 / 目黒区 / / 世田谷区 / 渋谷区 / 杉並区 / 中野区 / 新宿区 / 千代田区 / 中央区 / 港区

レンタル料金・支払い方法など
料金やルールがMagSL Tokyo(山手線沿線)と異なります。以下のサイトでご確認下さい。

最新情報
http://magsl.net/ ->「MagSL Tokyo2 の借り方


METABIRDS(メタバーズ)



地域(SIM)名
Shimokitazawa下北沢 / Koenji高円寺

ちなみに、コンセプト
Shimokitazawa下北沢 → 「お洒落さんの街」
Koenji高円寺 → 「庶民的なお洒落さんの街」


レンタル料金・支払い方法など
リンデンドル(セカンドライフ内の通貨)のみ

面積:1000 平米
月額:4000L$
* L$1=0.4円で計算すると 約\1,120

最新情報
http://www.metabirds.com/ ->「サービス一覧」 -> 「土地レンタル・販売」->「ゾーニングルール  
この記事は http://pilot.slmame.com/e16703.html

2007年07月17日

日本語で基本操作を学ぶ

メルティングドッツ島


メルティングドッツからアカウント登録を行った時にはここがチュートリアルになります。
http://www.youtube.com/watch?v=JTR683Kw6ks
メルティングドッツ以外からアカウント登録をした場合でも、いつでもテレポートで行く事ができます。

hawkshead


意外に知られていないのですが、「hawkshead」という日本語チュートリアルのSIMがあります。リンデンラボの提供です。

一言
セカンドライフ日本語版のリリースに伴って、通常のチュートリアルでも、日本語のガイドによって学習することができるようになりました。ただし、一度クリアすると、二度と入れません。メルティングドッツ島やhawksheadもあわせてご利用下さい。  
この記事は http://pilot.slmame.com/e16682.html

2007年07月15日

セカンドライフが動くパソコン

セカンドライフが動くパソコンとは?


残念なことに、セカンドライフを動かすためには、少々高いマシンスペックが必要です。
公式に公開されている動作環境は以下のページ
http://secondlife.com/corporate/sysreqs.php
・・・詳しくない方には、少々難解です。

【手っ取り早く】セカンドライフ用パソコンを新規購入




お手持ちのパソコンが古く(Windows XPよりも前)これを機にパソコンを買い換える場合・・・
セカンドライフ用パソコンなら「ドスパラ」で購入した方が手っ取り早いかもしれません。

これは、「ガレリア」というPCブランドの商品です。ゲーム専用PCを多く取り扱っており、その中に、セカンドライフ用パソコンが用意されています。

ちなみにお値段は 約13万円 で 一週間程度で届くようです。

日本語の情報


セカンドライフを始める為にはどんなパソコンが必要か? グラフィックカードのグレードアップって何?その辺りは、「日本語で始めよう! セカンドライフ スピード攻略(http://pilot.slmame.com/e16166.html)」などの書籍で確認する方が分かりやすいです。

住人の名前の声


http://sns.navisl.jp には初心者向けのコミュニティが多く設置されています。
どんなパソコンで動かしているのか、どんなパソコンで動かなかったのかについて、実際の声を聞くことができます。

ウインドウズ ビスタ は対象外?


公式のアナウンスによると、今日現在、ウインドウズ ビスタ(Windows Vista)は対象外となっています。ただし、利用者の話によると動かすことが出来ている方も多くいます。
しかも、ビスタ対応のパソコン、つまり、ビスタがインストールされて販売されているパソコンは、セカンドライフに向いていることになります。(*Home Basicを除く)
近々、セカンドライフの公式アナウンスでもビスタが対象に含まれると思います。
既にビスタを購入した方も、まずは試してください。  
この記事は http://pilot.slmame.com/e16210.html

2007年07月15日

セカンドライフの情報を集める | WWW編

SNS


NaviSL-SNS =日本最大セカンドライフSNSコミュニティ=NaviSL-SNS =日本最大セカンドライフSNSコミュニティ= http://sns.navisl.jp

ブログ


セカンドライフ ブログ・ポータル SLMaMe(ソラマメ)セカンドライフ ブログ・ポータル SLMaMe http://www.slmame.com/

Second Life ブログ総合情報サイト naniSL.netSecond Life ブログ総合情報サイト naniSL.net http://nanisl.net

2007/07/30追記
「SL」のつくセカンドライフ関連サイトを利用する。運営する。「SL系サイト・サービスのご紹介」も参照下さい。
http://pilot.slmame.com/e20048.html#service  
この記事は http://pilot.slmame.com/e16166.html
Posted by SLPilot at 16:51Comments(0)STEP1. 情報収集 編